妻が帝王切開で二人目を出産!!夫ができること!!

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 二児のお父さんになりました。

 4人家族になりますますにぎやかになるのが楽しみです!!
 
 しかし一人目のときよりも二人目は子ども一人に集中ではなく、上の子を面倒みながら生まれてきた子どもを育児することが求められます。

 基本的に育児は女がするべきみたいな価値観は古いので一緒に育児をしていくために夫がするべきことを、私なりにまとめましたので、参考にしていただけるとありがたいです。

1、上の子どもは基本、私が集中

 妻と子どもが実家に帰っている間、私と上の子どもの生活が始まりました。

 なぜか赤ちゃん返りをする場面も見られましたが、基本的に一緒にお風呂に入って、ごはんを食べて、寝る。

 そして次の日は保育園に行くを1か月繰り返して行きました。

 子どもが好きなほうですので、それほど苦にはならなかったのですが、今の時代はライン電話で動画で会話ができるので、妻と子どものコミュニケーションを割りとストレスなくできたように思います。

 しかし、自分の時間は全くなくなったので、朝活を強化して、瞑想、ストレッチ、少しでも読書をするようにしていました。

2、4人の生活

 1か月が過ぎて4人の生活が始まりました。

 帝王切開でしたので傷口を痛がっていたのも1か月目には緩和されていました。

 1か月目の乳児は3時間に一回ミルクを飲む、それが四時間間隔になったりしていきます。

 ということは、夜中もコンスタントに授乳の必要があるということです。日中は妻に任して、私は仕事に行っています。

 帰ってきてからの私の行動は以下のとおりです。

■お風呂

 かえってきたらまず、お風呂に入れています。生まれてきた子どもを入れて、そのあと上の子を入れます。

 上の子とはそこでお互いの今日一日したことなどを話しています。


ここでもポイントとしていることは、まず自分自身の仕事で分からないけど何をしたのかを話すようにしています。会議がいっぱいあったとかの程度です!!

 まず自分自身は話しないと尋問みたいになってしまいます!
この点は注意してやっています。 

■ご飯

 妻が時間の合間をみてごはんを作ってくれます。

 ここでは基本的に泣いたりするので下の子を私が抱っこをしています。

 ここは交代もしながらごはんを食べていますので、基本たのしくご飯を食べるっていうことを心がけています。

■就寝

 ここが一番の問題です。

 上の子どもに絵本を読んでから寝ます。寝つきがいいのでとても助かっています。おっぱいと粉ミルクのハイブリットですので夜中にお腹が空いて泣いたら、妻が授乳し、私が粉ミルクの用意をします。

 このときに妻は仕事があるからいいよって言ってくれるのですが、この3時間サイクルをしている妻のほうが大変であると思ったので、夜中に粉ミルクを作るくらいはしています。


 私はずべてではないですが、会議等でなければ自分のペースで仕事もできますし、昼食もとれます。

 妻はそれがないので少し起きるくらいは問題ないです。

 ここで個人的にどうせするなら嫌々しても進んでしてもすることに変わりないなら、進んでしたほうが良い関係性を維持しお互いをケアできると思います。

まとめ

 育児は妻、夫は仕事なんてことは時代おくれですよね。妻が仕事、夫が育児でも全く問題ないのです。お互いに一緒に育児をするということを心がけていくことが大切なんじゃないかなって思いました。
 一番ダメな夫の言葉は「手伝う」です。

 これはまるで補助してるみたいな感じです。そんなきがないと思いますが、妻はそう捉えるときがありす。あくまで一緒にです。


 あとは、個人的な考えですが、今子どもに接し方は、将来自分が高齢者になったときに子どもに接しられると思いますので、愛情をもって接することが結局自分のことにもつながると思います。

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